経済見通し

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29-2 2017.8.16 No.29-2 実質成長率は17年度1.7%、18年度1.3%と予測 −世界的な景気回復の動きは国内経済にも波及−(PDF) 角田匠
29-1 2017.5.22 No.29-1 実質成長率は17年度1.5%、18年度1.3%と予測 −世界経済の持直しを受けて国内にも景気回復の動きが広がる−(PDF) 角田匠
28-5 2017.2.15 No.28-5 実質成長率は16年度1.2%、17年度1.4%、18年度1.3%と予測 −世界経済の回復を背景に国内景気も持直しへ−(PDF) 角田匠
28-4 2016.12.14 No.28-4 実質成長率は16年度1.2%、17年度1.4%と予測 −17年後半にかけて景気回復ベースは徐々に高まる見通し−(PDF) 角田匠
28-3 2016.11.16 No.28-3 実質成長率は16年度0.8%、17年度0.9%と予測 −景気の本格回復までにはなお時間を要する見通し−(PDF) 角田匠
28-2 2016.8.17 No.28-2 実質成長率は16年度0.4%、17年度0.9%と予測 −企業の投資マインドは慎重化しており、当面の景気も横ばい圏の動きが続く−(PDF) 角田匠
28-1 2016.5.20 No.28-1 実質成長率は16年度0.9%、17年度0.1%と予測 −個人消費を中心とした内需は弱く、当面も景気は緩慢な動きが続く−(PDF) 角田匠
27-5 2016.2.17 No.27-5 実質成長率は15年度0.7%、16年度1.5%、17年度0.5%と予測 − 景気は持直しに向かおうが、当面の回復テンポは緩慢−(PDF)695KB 角田匠
27-4 2015.12.9 No.27-4 実質成長率は15年度1.1%、16年度1.5%と予測 −景気は持直しに転じるも、今後の回復ペースは緩やか−(PDF)315KB 角田匠
27-3 2015.11.18 No.27-3 実質成長率は15年度0.8%、16年度1.5%と予測 −景気は持直しに転じるも、今後の回復ペースは緩やか−(PDF)698KB 角田匠
27-2 2015.8.19 No.27-2 実質成長率は15年度1.2%、16年度2.1%と予測 −設備投資をけん引役に景気は回復基調を維持する見通し−(PDF)667KB 角田匠
27-1 2015.5.22 No.27-1 実質成長率は15年度1.5%、16年度2.1%と予測 −民需主導で景気回復ペースは徐々に高まる見通し−(PDF)661KB 角田匠
26-5 2015.2.18 No.26-5 実質成長率は14年度▲0.8%、15年度1.8%、16年度2.2%と予測 −民需主導で景気は再び回復軌道へ−(PDF)334KB 角田匠
26-4 2014.12.10 No.26-4 実質成長率は、14年度▲0.6%、15年度1.6%と予測 −企業の投資意欲は底堅く、景気は再び回復基調に−(PDF)150KB 角田匠
26-3 2014.11.21 No.26-3 実質成長率は、14年度▲0.5%、15年度1.6%と予測 −企業の投資意欲は底堅く、景気は再び回復基調に−(PDF)433KB 角田匠
26-2 2014.8.15 No.26-2 実質成長率は、14年度0.5%、15年度1.2%と予測 −消費税増税が個人消費と住宅投資を下押し−(PDF)190KB 角田匠
26-1 2014.5.19 No.26-1 実質成長率は、14年度0.7%、15年度1.2%と予測 −消費税増税の影響で個人消費と住宅投資が減速−(PDF)184KB 角田匠
25-5 2014.2.19 No.25-5 実質成長率は、13年度2.3%、14年度0.7%、15年度1.2%と予測 −14年度は消費税増税の影響で個人消費を中心に減速−(PDF)282KB 角田匠
25-4 2013.12.11 No.25-4 実質成長率は、13年度2.6%、14年度0.7%、15年度1.1%と予測 −消費税増税の影響で14年度の景気は減速へ−(PDF)146KB 角田匠
25-3 2013.11.18 No.25-3 実質成長率は、13年度2.8%、14年度0.7%、15年度1.0%と予測 −今年度下期は高めの成長となろうが、消費税増税の影響で14年度は減速−(PDF)237KB 角田匠
25-2 2013.8.14 No.25-2 実質成長率は13年度2.8%、14年度0.3%と予測 −内外需とも底堅く、日本経済は当面も高めの成長が続く見通し−(PDF)292KB 角田匠
25-1 2013.5.20 No.25-1 実質成長率は13年度2.8%、14年度0.3%と予測 −輸出の持直しと財政政策を支えに景気は回復基調を維持−(PDF)152KB 角田匠
24-5 2013.2.18 No.24-5 実質成長率は12年度0.9%、13年度2.0%、14年度0.0%と予測 −輸出の持直しと財政政策を支えに景気は徐々に回復へ−(PDF)307KB 角田匠
24-4 2012.12.11 No.24-4 実質成長率は12年度1.2%、13年度1.5%と予測 −足元の景気は弱含みながら、13年には再び緩やかな回復へ−(PDF)159KB 角田匠
24-3 2012.11.14 No.24-3 実質成長率は12年度1.1%、13年度1.5%と予測 −輸出の落込みで当面の景気は弱含み−(PDF)293KB 角田匠
24-2 2012.8.15 No.24-2 実質成長率は12年度2.2%、13年度1.9%と予測 −復興需要を下支えに日本経済は回復基調を維持−(PDF)160KB 角田匠
24-1 2012.5.21 No.24-1 実質成長率は12年度2.2%、13年度1.7%と予測 −復興需要の本格化を背景に日本経済は回復の動きを維持−(PDF)307KB 角田匠
23-3 2012.2.15 No.23-3 実質成長率は11年度▲0.4% 、12年度2.2%、13年度1.7%と予測 −復興需要を下支えに日本経済は回復基調を維持−(PDF)322KB 角田匠
23-2 2011.11.16 No.23-2 実質成長率は11年度0.5% 、12年度2.5%と予測 −円高の影響が懸念されるが、日本経済は復興需要を下支えに回復基調を維持−(PDF)157KB 角田匠
23-1 2011.8.17 No.23-1 実質成長率は11年度0.5% 、12年度3.0%と予測 −供給制約の解消で、年後半から景気は回復軌道へ−(PDF)312KB 角田匠
22-4 2011.2.16 No.22-4 実質成長率は10年度3.0% 、11年度1.8%、12年度2.4%と予測 −輸出・生産は踊り場局面を脱し、11年度には再び回復軌道に−(PDF)320KB 角田匠
22-3 2010.11.17 No.22-3 実質成長率は10年度2.5% 、11年度1.8%と予測 −当面の景気は踊り場局面が続こうが、11年度には再び回復軌道に−(PDF)322KB 角田匠
22-2 2010.8.18 No.22-2 実質成長率は10年度2.2% 、11年度2.5%と予測 −政策効果の低下などで年内は低成長が続こうが、11年には民需主導の自律回復へ−(PDF)315KB 角田匠
22-1 2010.5.24 No.22-1 実質成長率は10年度2.2% 、11年度2.6%と予測 −政策効果の低下で10年度上期の景気は減速しようが、下期には民需主導の自律回復へ−(PDF)315KB 角田匠
21-4 2010.2.17 No.21-4 実質成長率は09年度▲2.3%、10年度1.7% 、11年度2.6%と予測 −景気は一時的な踊り場を迎えようが、10年後半には民需主導の自律回復局面へ−(PDF)252KB 角田匠
21-3 2009.11.18 No.21-3 実質成長率は09年度▲2.7%、10年度1.7%と予測 −景気は一時的な踊り場を迎える可能性もあるが、10年度には民需主導の自律回復へ−(PDF)246KB 角田匠
21-2 2009.8.19 No.21-2 実質成長率は09年度▲2.8%、10年度2.0%と予測−当面は輸出と景気対策に支えられた回復にとどまろうが、10年度には民需主導の景気回復へ−(PDF)254KB 角田匠
21-1 2009.5.22 No.21-1 実質成長率は09年度▲3.8%、10年度2.0%と予測−米景気の底入れと経済対策の効果で、09年度下期にかけて景気は穏やかな回復へ−(PDF)269KB 角田匠
20-4 2009.2.18 No.20-4 実質成長率は08年度▲2.8%、09年度▲2.9% 、10年度1.7%と予測−金融危機による信用収縮の影響は大きく、09年前半も厳しい景気後退が続く−(PDF)234KB 角田匠
20-3 2008.11.19 実質成長率は08年度▲0.2% 、09年度0.7%、10年度2.1%と予測−年度下期も景気後退が続くが、構造的な下押し圧力は弱く、09年度には緩やかな回復へ−(PDF)238KB 角田匠
20-2 2008.8.15 実質成長率は08年度0.9% 、09年度1.7%と予測−生産活動は年後半も弱含みながら、本格的な景気後退は回避へ−(PDF)271KB 角田匠
20-1 2008.5.20 実質成長率は08年度1.4% 、09年度2.0%と予測−輸出、生産の足踏みで、08年の日本経済は踊り場局面−(PDF)278KB 角田匠
19-4 2008.2.18 実質成長率は08年度1.4% 、09年度2.0%と予測−輸出、生産の増勢鈍化で、08年の日本経済は踊り場局面−(PDF)294KB 角田匠
19-3 2007.11.15 実質成長率は07年度1.8% 、08年度1.5%と予測− 米景気減速による影響は限定的で、日本経済は民需主導の回復基調を維持−(PDF)285KB 角田匠
19-2 2007.8.15 実質成長率は07年度2.3% 、08年度1.4%と予測− 民需主導で息の長い景気回復が続く−(PDF)280KB 角田匠
19-1 2007.5.21 実質成長率は07年度2.2% 、08年度1.4%と予測− 企業と家計のバランスの取れた息の長い景気回復が続く−(PDF)280KB 角田匠
18-4 2007.2.19 実質成長率は06年度2.0%、07年度2.1% 、08年度1.4%と予測− 景気は引き続き回復基調を維持するが、08年度下期には軽い調整局面へ−(PDF)270KB 角田匠
18-3 2006.11.16 実質成長率は06年度2.4%、07年度2.1%と予測− 景気は民需主導で自律回復の動きを維持する公算大−(PDF)258KB 角田匠
18-2 2006.8.15 実質成長率は06年度2.8%、07年度2.3%と予測− 景気は民需主導で回復傾向を維持する公算大−(PDF)267KB 角田匠
18-1 2006.5.23 実質成長率は06年度2.5%、07年度2.2%と予測− 企業と家計のバランスの取れた息の長い景気回復が続く−(PDF)264KB 角田匠
17-4 2006.2.21 実質成長率は06年度2.7%、07年度2.5%と予測−民需主導の自律回復の動きが強まり、06年度にはデフレ脱却へ−(PDF)203KB 角田匠
17-3 2005.11.15 実質成長率は05年度2.5%、06年度2.1%と予測− 構造調整の一巡で06年度にかけて民需主導の自律回復の動きが強まる−(PDF)259KB 角田匠
17-2 2005.8.16 実質成長率は05年度1.8%、06年度2.0%と予測−景気は7〜9月中に踊り場を脱し、06年度 には民需主導の自律回復へ−(PDF)254KB 角田匠
17-1 2005.5.19 実質成長率は05年度1.5%、06年度1.8%と予測−景気は徐々に回復基調を取り戻すが、量的緩和の解除は06年度下期と想定−(PDF)250KB 角田匠
16-5 2005.2.18 実質成長率は05年度1.1%、06年度1.2%と予測−景気は05年度に回復基調を取り戻すが、量的緩和の解除は06年度下期と想定−(PDF)618KB 角田匠
16-4 2004.12.10 連鎖方式への移行に伴う改訂経済見通し−実質成長率は04年度2.0%、05年度1.3%と予測−(PDF)56KB 角田匠
16-3 2004.11.17 実質成長率は04年度3.2%、05年度2.3%と予測−景気回復テンポは鈍化するが、05年度も回復基調を維持−(PDF)141KB 角田匠
16-2 2004.8.19 実質成長率は04年度3.4%、05年度2.5%と予測−輸出 の増勢は鈍化するが、05年度も景気回復が続く−(PDF)139KB 角田匠
16-1 2004.5.21 実質成長率は04年度2.9%、05年度2.5%と予測−輸出と設備投資をけん引役に景気回復が続く−(PDF)136KB 角田匠

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